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HGCSGの業績集
総説・論文など
2005年 Komatsu Y, Yuuki S, Fuse N, Takei M, Kato T, Miyagishima T, Kudo M, Kunieda Y, Tateyama M, Wakahama O, Meguro T, Ohizumi H, Watanabe M, Akita H, Sakata Y, Asaka M. Phase II study of oral S-1 plus irinotecan in patients with advanced colorectal cancer: Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group HGCSG0302. Jpn J Clin Oncol. 2005;35(2):88-9
結城 敏志, 小松 嘉人, 宮城島 拓人, 若浜 理, 浅香 正博, 坂田 優. 症例提示 切除不能進行胃がんに対する塩酸イリノテカン+ティーエスワン併用療法によって著効であった2例 Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group(HGCSG0303). 臨床腫瘍プラクティス, 1(1):101-104, 2005
小松 嘉人, 結城 敏志. 臨床医による 新薬の評価 オキサリプラチン 抗悪性腫瘍薬. クリニカルプラクティス, 24(11):1192-93, 2005
小松 嘉人、天野 虎次、秋田 弘俊
【腫瘍内科 日本の新しいがん診療の体制を目指して】腫瘍内科の日常診療 各臓器別腫瘍内科医の診療の実際 大腸癌
Modern Physician. 25:1233-1239, 2005
2006年 小松 嘉人, 結城 敏志, 宮城島 拓人, 浅香正博. 胃癌に対するCPT-11+S-1併用(IRIS)療法 - S-1 2週投薬法 -. 癌と化学療法, 33 : 75-78, 2006.
小松 嘉人, 結城 敏志, 舘山 美樹, 工藤 峰生, 浅香 正博. 大腸癌に対するCPT-11+S-1併用(IRIS)療法 - S-1 2週投薬法 -. 癌と化学療法, 33 : 131-134, 2006.
2007年 小松 嘉人、結城 敏志、浅香 正博. HGCSG(北海道消化器癌化学療法研究会)での取り組みと現状. 外科治療:97(2); 188-192, 2007
小松 嘉人. 日本における大腸癌補助化学療法の現況と問題点. 癌と化学療法, 34(5) : 799-807, 2007.
小松 嘉人. 大腸癌薬物療法の進歩. 癌と化学療法, 34(11) : 1771-1776, 2007.
2008年 結城 敏志、小松 嘉人、舘山 美樹、中村 路夫、浅香 正博. 切除不能進行結腸直腸癌に対するイリノテカン+S-1併用療法. 消化器科, 46(3):291-298, 2008
小松 嘉人, 岩永 一郎, 浅香 正博. 大腸癌化学療法に用いられる投与スケジュール 2)塩酸イリノテカンを用いた投与スケジュールと, その選択基準は. 臨床腫瘍プラクティス, 4(1):17-23, 2008
結城 敏志, 小松 嘉人, 浅香 正博. ECCO14より. 臨床腫瘍プラクティス, 4(1):92-93, 2008
2009年 小松 嘉人,曽我部 進,川本 泰之,岩永 一郎,上畠 寧子,結城 敏志,浅香 正博
【セカンドライン化学療法・分子標的治療の進歩】 大腸癌のSecond-Line化学療法 分子標的薬の進歩 癌と化学療法.
36:721-725.2009.5.
小松 嘉人,曽我部 進,川本 泰之,岩永 一郎,上畠 寧子,結城 敏志,浅香 正博 抗がん剤を知る 薬剤選択のための知識 スニチニブ
臨床腫瘍プラクティス.5:178-182.2009.5.③小松 嘉人
コンセンサス癌治療.8:171-172.2009.8.④小松 嘉人,結城 敏志,曽我部 進,岩永 一郎,中積 宏之,佐々木尚英,浅香 正博
切除不能進行・再発大腸がんに対する化学療法 標準治療としてのFOLFOX/FOLFIRI療法を知るMebio.
26:48-55.2009.10.
小松 嘉人,中積 宏之,佐々木尚英 イマチニブ標準治療耐性GIST患者に対するイマチニブ増量療法の検討消化器内科.50:140-144.2010.2.
小松 嘉人,岩永 一郎,結城 敏志,曽我部 進,中積 宏之,佐々木尚英 分子標的治療薬 スニチニブ(スーテント)Biotherapy.24:172-177.2010.3
小松 嘉人 分子標的薬「スニチニブ」により、長期の病態コントロールを可能とした消化管間質腫瘍癌の臨床.
55:549-553.2009.10.
曽我部 進,結城 敏志,高木 智史,宮崎 拓自,高野 博信,川本 泰之,岩永 一郎,上畠 寧子,小松 嘉人,浅香 正博
癌性リンパ管症を伴ったS状結腸癌に対して分子標的薬を併用した治療が奏功した1例癌と化学療法.
37:535-538.2010.3.
2010年 Phase 1/2 clinical study of irinotecan and oral S-1 (IRIS) in patients with advanced gastric cancer. Komatsu Y, Yuki S, Fuse N, Kato T, Miyagishima T, Kudo M, Kunieda Y, Tateyama M, Wakahama O, Meguro T, Sakata Y, Asaka M. Adv Ther. 2010 Jul;27(7):483-92
Modified-irinotecan/fluorouracil/levoleucovorin therapy as ambulatory treatment for metastatic colorectal cancer: results of phase I and II studies. Yuki S, Komatsu Y, Fuse N, Kato T, Miyagishima T, Kudo M, Watanabe M, Tateyama M, Kunieda Y, Wakahama O, Sakata Y, Asaka M. Clin Drug Investig. 2010;30(4):243-9
小松 嘉人,小林 良充,中積 宏之,結城 敏志 各論 PIVOTAL試験 国内vs国外 3-2)スーテント血管新生阻害薬のベストマネージメント薬剤.2010.
小松 嘉人GIST診療ハンドブック.2010.8
結城 敏志,曽我部 進,小松 嘉人,浅香 正博
特集II 消化器癌の分子標的治療 治癒切除不能進行/再発結腸直腸癌におけるベバシズマブの有用性と安全性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801).
消化器内科.51:59-68.2010.7.
結城 敏志,曽我部 進,小松 嘉人
特集変わりゆく大腸がん化学療法-FOLFOX,FOLFIRI,そして次の10年
5.分子標的治療薬-導入後,治療はどう変わったか? 3)パニツムマブへの期待と欧米での現状.臨床腫瘍プラクティス.6:151-157.2010.5.
結城 敏志,小松 嘉人 C.大腸癌 15 大腸癌薬物療法における経口抗癌剤の位置づけは?(何をどのように選択すればよいのか?) EBM 癌化学療法-分子標的治療法 2011-2012.:70-74.2010.11.
2011年 Phase II study of combined treatment with irinotecan and S-1 (IRIS) in patients with inoperable or recurrent advanced colorectal cancer (HGCSG0302). Komatsu Y, Yuki S, Sogabe S, Fukushima H, Iwanaga I, Kudo M, Tateyama M, Meguro T, Uebayashi M, Saga A, Sakata Y, Asaka M. Oncology. 2011;80(1-2):70-5
Retrospective cohort study on the safety and efficacy of bevacizumab with chemotherapy for metastatic colorectal cancer patients: the HGCSG0801 study. Sogabe S, Komatsu Y, Yuki S, Kusumi T, Hatanaka K, Nakamura M, Kato T, Miyagishima T, Hosokawa A, Iwanaga I, Sakata Y, Asaka M. Jpn J Clin Oncol. 2011 Apr;41(4):490-7
小松 嘉人
「胃がん・大腸がんを薬で抑えましょう」と言われた時
単行本. 2:7-17. 2011. 8.
小松 嘉人
GIST診療ハンドブック
単行本. 1:9-12. 2011. 8.
曽我部 進,結城 敏志,高野 博信,小林 良充,中積 宏之,佐々木尚英,川本 泰之,福島 拓,岩永 一郎,上畠 寧子,小松 嘉人,浅香 正博
塩酸イリノテカンが原因と思われる一過性の構語障害を来した1例癌と化学療法. 38(8):1375-1377. 2011. 8.
H. Nakatsumi,Yuki S,Kobayashi Y,Komatsu Y. Colorectal cancer chemotherapy and QOL(benefits and problems of outpatient-chemotherapy)日本臨床. 69(3):585-588. 2011. 4.
H. Nakatsumi,Yuki S,Kobayashi Y,Komatsu Y. Colorectal cancer chemotherapy and QOL(benefits and problems of outpatient-chemotherapy)日本臨床. 69(3):585-588. 2011. 4.
小松 嘉人,林 秀幸,小林 良充,川本 泰之,中積 宏之,結城 敏志
【膵癌治療の新展開;タルセバ・ジェムザール・TS-1】 膵癌初承認 分子標的治療薬 タルセバ タルセバ臨床成績,特徴,副作用および処方の実際
肝・胆・膵. 64(2):187-194. 2012. 2.
2011年1.[Phase I / II study of XELOX plus bevacizumab in Japanese patients with metastatic colorectal cancer(JO19380)].Sato A, Doi T, Boku N, Kato K, Komatsu Y, Yamaguchi K, Muro K, Hamamoto Y, Koizumi W, Mizunuma N, Takiuchi H.Gan To Kagaku Ryoho. 2011 Apr;38(4):561-9. Japanese.
これは世界でXELOX+BVが報告されるときに、本邦でもDrug lag無く、世界に遅れないために、相当の決意で実施したJO19380試験の結果を 纏めたものです。(小松)
2012年 Phase II study of combined chemotherapy with irinotecan and S-1 (IRIS) plus bevacizumab in patients with inoperable recurrent or advanced colorectal cancer. Komatsu Y, Yuki S, Sogabe S, Fukushima H, Nakatsumi H, Kobayashi Y, Iwanaga I, Nakamura M, Hatanaka K, Miyagishima T, Kudo M, Munakata M, Meguro T, Tateyama M, Sakata Y. Acta Oncol. 2012 Sep;51(7):867-72
Optimal Dose Period for Indisetron Tablets for Preventing Chemotherapy-Induced Nausea and Vomiting with Modified FOLFOX6: A Randomized Pilot Study. Nakatsumi H, Komatsu Y, Yuki S, Sogabe S, Tateyama M, Muto S, Kudo M, Kato K, Miyagishima T, Uebayashi M, Meguro T, Oba K, Asaka M. Chemotherapy. 2013 Jan 29;58(6):439-444
2012年1.TAS-102 monotherapy for pretreated metastatic colorectal cancer: a double-blind, randomised, placebo-controlled phase 2 trial.Yoshino T, Mizunuma N, Yamazaki K, Nishina T, Komatsu Y, Baba H, Tsuji A, Yamaguchi K, Muro K, Sugimoto N, Tsuji Y, Moriwaki T, Esaki T, Hamada C, Tanase T, Ohtsu A.Lancet Oncol. 2012 Oct;13(10):993-1001.
大腸がんの化学療法薬と言えば、従来は世界で開発され、他国で使用可能となっても、本邦では使用出来ず、数年のdrug lagの間、指をくわえて見ているしかなかった残念な時代が長く続きました。
ところが、このTAS102は、日本で開発され、日本での臨床試験が成功し、日本発のGlobal phase III studyへと進む事ができた貴重な薬剤で有り、臨床研究です。
化療Gの実施、参加する臨床研究が、世界で通用するためには、高い臨床能力と相当数の症例数が必要となるため、単施設ではとても無理で有り、その中でも相当な努力がないと、co-authorになることもできません。
今回の結果は我が化療Gの皆の努力と、本邦を代表する、他の施設との連携により、臨床腫瘍学では最高ランクのIFを誇るLancet Oncolにアクセプトされました。
改めてグループの皆に感謝します。いずれは、当Gで1st autorが取れる様、また、北大化療Gが、世界レベルの臨床パワーを維持し、Global Studyに参加し続けられる様、皆で力を合わせて行きたいと思います。(小松)
2.Phase II study of combined chemotherapy with irinotecan and S-1 (IRIS) plus bevacizumab in patients with inoperable recurrent or advanced colorectal cancer.Komatsu Y, Yuki S, Sogabe S, Fukushima H, Nakatsumi H, Kobayashi Y, Iwanaga I, Nakamura M, Hatanaka K, Miyagishima T, Kudo M, Munakata M, Meguro T, Tateyama M, Sakata Y.Acta Oncol. 2012 Sep;51(7):867-72.
大腸がんの化学療法レジメンは、その殆ど全てが外国で考案され、報告されることが通常の中、IRISレジメンは、当化療Gで考案し、同門の施設を中心とした、北海道消化器癌化学療法研究会(HGCSG)で臨床試験を実施した結果生み出された、純和製の北海道発のオリジナルレジメンであり、2012年の最新欧州臨床腫瘍学会ガイドラインにも載り、世界の標準治療の一つとなったものです。
そのレジメンのさらなる強化レジメンであるIRIS+BVレジメンのPIIが終了し結果報告したものであり、そのOSは世界一のデータを誇ります。
本来であれば、もっと高い雑誌にアクセプトされるべきレジメンですが、S-1が本邦だけのローカル薬剤であるためやむなしと思われます。
2012年からS-1は欧州でも発売されたため、今後は注目度も上がることが予想されます。
治験参加と違い、大学を中心とし、関わって下さった仲間の皆と名前を並べる事ができ、ことの他嬉しい論文となりました。
この場を借りて、HGCSGグループの皆さんに感謝申し上げます。現在、このレジメンをWorld Standardとするべく、第III相検証試験のTRICOLORE studyが全日本規模で動いており、当Gもその中心的グループとして動いており、その結果を楽しみにして頂きたい。(小松)
3.Optimal dose period for indisetron tablets for preventing chemotherapy-induced nausea and vomiting with modified FOLFOX6: a randomized pilot study.Nakatsumi H, Komatsu Y, Yuki S, Sogabe S, Tateyama M, Muto S, Kudo M, Kato K, Miyagishima T, Uebayashi M, Meguro T, Oba K, Asaka M.Chemotherapy. 2012;58(6):439-44.
H4.First-line sunitinib plus FOLFIRI in Japanese patients with unresectable/metastatic colorectal cancer: a phase II study.Tsuji Y, Satoh T, Tsuji A, Muro K, Yoshida M, Nishina T, Nagase M, Komatsu Y, Kato T, Miyata Y, Mizutani N, Hashigaki S, Lechuga MJ, Denda T.Cancer Sci. 2012 Aug;103(8):1502-7.
世界標準治療であるFOLFIRIとマルチキナーゼ経口TKIであるsunitinibの併用レジメン開発のための、国内のPhase II試験結果の報告です。
その効果に比べて、大変副作用の強いレジメンとなり、このまま継続しても、標準的治療となる事は難しいと判断され、Phase IIIへ進むことのできなかった試験です。
臨床試験とは、このようなnegative studyとなってしまう可能性もあるのですが、結果を恐れず、このような標準的治療開発治験に関わって行く事も大切であるので、今後も皆でがんばっていきたい。(小松)
2013年 2013年1. Validation study of a prognostic classification in patients with metastatic colorectal cancer who received irinotecan-based second-line chemotherapy.Shitara K, Yuki S, Yamazaki K, Naito Y, Fukushima H, Komatsu Y, Yasui H, Takano T, Muro K.J Cancer Res Clin Oncol. 2013 Apr;139(4):595-603.
当院を含む3つの研究機関で、大腸がんの2nd lineでイリノテカンベースの化学療法を受けた193人の患者のデータを纏めたものです。この領域は、他施設との共同戦線をひいて、協力して新しいデータを出して行かねばなりません。レトロではありますが、この手のデータも、今後は当グループ主導でも出して行かねばなりません。(小松)
2.Efficacy and safety of capecitabine plus cisplatin in Japanese patients with advanced or metastatic gastric cancer: subset analyses of the AVAGAST study and the ToGA study.Yamaguchi K, Sawaki A, Doi T, Satoh T, Yamada Y, Omuro Y, Nishina T, Boku N, Chin K, Hamamoto Y, Takiuchi H, Komatsu Y, Saji S, Koizumi W, Miyata Y, Sato A, Baba E, Tamura T, Abe T, Ohtsu A.Gastric Cancer. 2013 Apr;16(2):175-82.
化療Gは、積極的に世界に目を向け、Global Trialに参加していますが、その中でAVAGAST study、TOGA studyというMega trialの中の、日本人データを解析することを、Globalから許され、その結果をまとめたものです。
化療G皆の努力の賜ですが、今後も同様のGlobal Trialに参加し、世界の標準的化学療法作りに、協力・参加して行かねばなりません。(小松)
3.Adjuvant therapy with imatinib mesylate after resection of primary high-risk gastrointestinal stromal tumors in Japanese patients.Kanda T, Nishida T, Wada N, Kobayashi O, Yamamoto M, Sawaki A, Boku N, Koseki M, Doi T, Toh Y, Kakeji Y, Sugiyama T, Komatsu Y, Kikuchi S, Ogoshi K, Katai H, Miyachi K, Hirota S, Ohtsu A.Int J Clin Oncol. 2013 Feb;18(1):38-45.
10万人に1~2人という非常に希有な腫瘍で有るGISTの中でも、高悪性度群の切除後に対するイマチニブ補助化療の治験結果を、新潟の神田先生がauthorで纏めたものです。
これが唯一の本邦における前向きのEBMであり、それに参加出来たことは大変嬉しい限りです。
これに登録した、3人の私の患者さんは、未だに無再発でお元気に外来通院されています。
最先端治験に参画し、その本邦のデータ作りに直接関わり、また、その実感を直接得られ続けるというのは、大変感慨深いものです。(小松)
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国際学会
2002年 Y. Komatsu, H. Takeda, M. Takei, T. Kato, M. Tateyama, T. Miyagishima, Y. Kunieda, O. Wakahama, S. Hashino, T. Sugiyama, M. Kato, M. Asaka, Y. Sakata.
A phase I and PK study of S-1 and irinotecan (CPT-11) in patients with advanced gastric cancer (AGC).
2002 ASCO Annual Meeting (abstr 683)(Orlando, USA)
2004年 Komatsu Y., Yuki S., Machida N., Miyashita K., Miyagishima T., Kudo M., Kunieda Y., Tateyama M., Wakahama O., Meguro T., Oizumi H., Watanabe M., Akita H., Asaka M. and Sakata Y.
Phase I/II clinical and pharmacokinetic studies of irinotecan and oral S-1 in patients with advanced gastric cancer for Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group
12th United European Gastroenterology Week, 2004 (Prague, Checo)
2005年 Komatsu Y, Yuki S, Uehata Y, Kato S, Nakamura M, Kato K, Amano T, Tateyama M, Miyagishima T, Kudo M, Akita H, Sakata Y, Asaka M.
Efficacy of combined therapy with irinotecan and S-1 for advanced colorectal cancer (Phase II Study)
France-Japanese Meeting on Cancer Chemotherapy, 2005 (Sapporo, Japan)
Komatsu Y, Yuki S, Machida N, Tateyama M, Kudo M, Akita H, Sakata Y, Asaka M.
Efficacy of combined Therapy with irinotecan and S-1 for advanced colorectal cancer.
18th ASIA PACIFIC CANCER CONFERENCE, 2005 (Seoul, Korea)
Komatsu Y, Yuki S, Machida N, Tateyama M, Kudo M, Akita H, Sakata Y, Asaka M.
Efficacy of combined Therapy with irinotecan and S-1 for advanced colorectal cancer.
18th ASIA PACIFIC CANCER CONFERENCE, 2005 (Seoul, Korea)
2006年 Y. Komatsu, S. Yuki, M. Kudo, M. Tateyama, K. Nishi, K. Miyashita, H. Akita, Y. Sakata, T. Meguro, M. Asaka.
Phase II clinical study of combination therapy with CPT-11 and S-1 for inoperable, recurrent, advanced colorectal cancer for Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group: HGCSG0302.
2006 Gastrointestinal Cancers Symposium(abstr 265)(San Francisco, USA)
Y. Komatsu, S. Yuki, M. Kudo, M. Tateyama, K. Nishi, K. Miyashita, H. Akita, Y. Sakata, T. Meguro, M. Asaka.
Phase II clinical study of combination therapy with CPT-11 and S-1 for inoperable, recurrent, advanced colorectal cancer for Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group: HGCSG0302.
2006 Gastrointestinal Cancers Symposium(abstr 265)(San Francisco, USA)
Y. Komatsu, S. Yuki, H. Akita, M. Kudo, M. Tateyama, T. Saga, T. Meguro, G. Suzuki, Y. Sakata, M. Asaka.
Phase II clinical study of combination therapy with irinotecan and S-1(IRIS) for inoperable recurrent advanced colorectal cancer: Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group study HGCSG-0302).
2006 ASCO Annual Meeting (abstr 3589)(Atlanta, USA)
Komatsu Y.
Current standard therapy and clinical studies for gastric cancer in Japan.
Advisory Board Meeting Cetuximab Gastrointestinal Carcinoma, 2006 (Bangkok, Thailand)
Komatsu Y, Yuki S, Fuse N, Iwanaga I, Kudo M, Tateyama M,Meguro T,Suzuki G,Amano T,Asaka M.
Phase II clinical study of combination therapy with irinotecan and S-1 (IRIS) for inoperable recurrent advanced colorectal cancer.
14th United European Gastroenterology Week (UEGW) 2006 (Berlin, Germany)
2007年 Y. Komatsu, S. Yuki, I. Iwanaga, M. Kudo, M. Tateyama, T. Amano, Y. Sakata, M. Asaka.
Phase II clinical study of combination therapy with irinotecan and S-1(IRIS) for inoperable recurrent advanced colorectal cancer (2nd report): For Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group (HGCSG).
S. Yuki, Y. Komatsu, N. Machida, M. Ozasa, K. Nishi, T. Miyagishima, T. Kato, M. Nakamura, M. Asaka, Y. Sakata.
Phase II Study of Combination With Irinotecan and S-1(IRIS) for Inoperable Recurrent Advanced Colorectal Cancer(HGCSG0302). Safety analysis.
2007 ECCO14 (abstr 3053)(Barcelona, Spain)
2008年 K. Shitara, Y. Komatsu, S. Yuki, M. Munakata, O. Muto, S. Shimaya, Y. Sakata.
Pilot study of combination chemotherapy with S-1 and irinotecan (IRIS) for advanced pancreatic cancer.
2008 Gastrointestinal Cancers Symposium(abstr 155) (Orlando, USA)
2009年 2009 Gastrointestinal Cancers Symposium
Phase II Study of Combination With Irinotecan and S-1(IRIS) for Inoperable Recurrent Advanced Colorectal Cancer(HGCSG0302). Final analysis. Satoshi Yuki, Yoshito Komatsu, Susumu Sogabe, Ichiro Iwanaga, Mineo Kudo, Takuto Miyagishima, Michio Nakamura, Kazuteru Hatanaka, Masahiro Asaka, Yuh Sakata:ポスター
ECCO 15-34th ESMO 2009
Phase II Trial of Combined Chemotherapy with Irinotecan, S-1, and Bevacizumab in Patients with Metastatic Colorectal Cancer. Kazuteru Hatanaka, Yoshito Komatsu, Satoshi Yuki, Michio Nakamura, Takuto Miyagishima, Mineo Kudo, Masaki Munakata, Yuh Sakata, Masahiro Asaka:ポスター
20th Asia Pacific Cancer Conference 2009
Safety and efficacy analysis of bevacizumab chemotherapy for metastatic colorectal cancer patients(HGCSG0801). Susumu Sogabe, Satoshi Yuki, Ichiro Iwanaga, Satoshi Takeuchi, Michio Nakamura, Hideyuki Hayashi, Kazuteru Hatanaka, Masatoshi Takano, Shuichi Muto, Kanji Kato, Kencho Miyashita, Yutaka Watanabe, Yuji Tsukioka, Ayumu Hosokawa, Takashi Kato, Takashi Meguro, Takuto Miyagishima, Takaya Kusumi, Masao Hosokawa, Masahiro Asaka, Yoshito Komatsu:ポスター
2010年 9th Asian Clinical Oncology Society 2010
The optimal dose period of indisetron tablets for preventing chemotherapy-induced nausea and vomiting (CINV) induced by mFOLFOX6: an exploratory trial –HGCSG0703-. Hiroshi Nakatsumi, Satoshi Yuki, Susumu Sogabe, Norikazu Sonoda, Shuichi Muto, Masatoshi Takano, Mineo Kudo, Kanji Kato, Hisashi Oda, Takuto Miyagishima, Minoru Uebayashi, Takashi Meguro, Masahiro Asaka, Yoshito Komatsu:Oral Presentation
European Society of Medical Oncology (ESMO) 2010
Phase II Trial of Combined Chemotherapy with Irinotecan, S-1, and Bevacizumab in Patients with Metastatic Colorectal Cancer. Yoshito Komatsu, Satoshi Yuki, Susumu Sogabe, Michio Nakamura, Kazuteru Hatanaka, Takuto Miyagishima, Mineo Kudo, Masaki Munakata, Yuh Sakata, Masahiro Asaka:ポスター
2011年 2011 Gastrointestinal Cancers Symposium
The optimal dose period of indisetron tablets for preventing chemotherapy-induced nausea and vomiting (CINV) induced by mFOLFOX6: an exploratory trial –HGCSG0703-. Satoshi Yuki, Hiroshi Nakatsumi, Miki Tateyama, Yasuko Uehata, Mineo Kudo, Kanji Kato, Takuto Miyagishima, Minoru Uebayashi, Masahiro Asaka, Yoshito Komatsu:ポスター
21st Asia Pacific Cancer Conference 2011
Retrospective Cohort Study on the Safety and Efficacy of Bevacizumab for Metastatic Colorectal Cancer Patients: The HGCSG0801 Study - Analysis of Bevacizumab Beyond Progression (BBP) -. Ichiro Iwanaga, Satoshi Yuki, Takuto Miyagishima, Ayumu Hosokawa, Takashi Kato, Yoshito Komatsu:ポスター
Retrospective Cohort Study on the Safety and Efficacy of Cetuximab for Metastatic Colorectal Cancer Patients: The HGCSG0901 Study - Analysis of some predictive markers -. Satoshi Yuki, Yoshito Komatsu, Takahiro Kogawa, Kazuteru Hatanaka, Takaya Kusumi, Koshi Fujikawa:ポスター
2012年 2012 Gastrointestinal Cancers Symposium
Retrospective Cohort Study on the Safety and Efficacy of Cetuximab for Metastatic Colorectal Cancer Patients: The HGCSG0901 Study - Analysis of after Cetuximab refractory –. Satoshi Yuki, Yoshito Komatsu, Yasuyuki Kawamoto, Yasushi Tsuji, Hirohito Naruse, Ayumu Hosokawa, Takaya Kusumi, Atsushi Ishiguro, Soh Saito, Yuh Sakata:ポスター
Retrospective Cohort Study on the Safety and Efficacy of Cetuximab for Metastatic Colorectal Cancer Patients: The HGCSG0901 Study - Analysis of some predictive markers -. Kazuteru Hatanaka, Satoshi Yuki, Hiroshi Nakatsumi, Takahiro Kogawa, Hiraku Fukushima, Koshi Fujikawa, Yasushi Sato, Mayuko Saito, Masaki Munakata, Yoshito Komatsu:ポスター
Retrospective Cohort Study on the Safety and Efficacy of Bevacizumab for Metastatic Colorectal Cancer Patients: The HGCSG0801 Study – Efficacy of KRAS mutational status-. Susumu Sogabe, Satoshi Yuki, Hideyuki Hayashi, Hirohito Naruse, Michio Nakamura, Ichiro Iwanaga, Takashi Kato, Tomohumi Takagi, Hiroyuki Okuda, Yoshito Komatsu:ポスター
Retrospective Cohort Study on the Safety and Efficacy of Bevacizumab for Metastatic Colorectal Cancer Patients: The HGCSG0801 Study - Analysis of Bevacizumab Beyond Progression (BBP) -. Hiraku Fukushima, Satoshi Yuki, Yoshimitsu Kobayashi, Kazuteru Hatanaka, Takaya Kusumi, Ayumu Hosokawa, Takuto Miyagishima, Satoshi Takeuchi, Mineo Kudo, Yoshito Komatsu:ポスター
2012 ASCO Annual Meeting
Phase II Trial of Combined Chemotherapy with Irinotecan, S-1, and Bevacizumab(IRIS/Bev) in Patients with Metastatic Colorectal Cancer -Updated analysis-. Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group(HGCSG) trial. Satoshi Yuki, Yoshito Komatsu, Takuto Miyagishima, Takashi Kato, Kazuteru Hatanaka, Michio Nakamura, Mineo Kudo, Nobuaki Akakura, Miki Tateyama, Yuh Sakata:ポスター
10th International Conference of the Asian Clinical Oncology Society 2012
Retrospective cohort study on the safety and efficacy of panitumumab for metastatic colorectal cancer patients:The HGCSG1002 study – Analysis of after cetuximab refractory -. Yoshimitsu Kobayashi, Yoshito Komatsu, Hideyuki Hayashi, Yasuyuki Kawamoto, Hiroshi Nakatsumi, Satoshi Yuki, Hiroyuki Okuda, Yasushi Tsuji, Kazuteru Hatanaka, Masahiko Koike, Takashi Kato, Michio Nakamura, Takuto Miyagishima, Yasushi Sato, Yasuo Takahashi, Tomoyuki Ohta, Tomokazu Nagasako, Shuichi Muto, Hiroyuki Hisai, Jun Konno:Oral Presentation
Phase II Trial of Combined Chemotherapy with Irinotecan, S-1, and Bevacizumab(IRIS/Bev) in Patients with Metastatic Colorectal Cancer -Updated analysis-. Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group(HGCSG) trial. Mineo Kudo, Satoshi Yuki, Yoshito Komatsu, Takuto Miyagishima, Takashi Kato, Kazuteru Hatanaka, Michio Nakamura, Nobuaki Akakura, Miki Tateyama, Yuh Sakata:ポスター
European Society of Medical Oncology (ESMO) 2012
Phase II Trial of Combined Chemotherapy with Irinotecan, S-1, and Bevacizumab(IRIS/Bev) in Patients with Metastatic Colorectal Cancer -Updated analysis-. Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group(HGCSG) trial. Kazuteru Hatanaka, Satoshi Yuki, Takuto Miyagishima, Takashi Kato, Michio Nakamura, Mineo Kudo, Miki Tateyama, Masahiro Asaka, Yuh Sakata, Yoshito Komatsu:ポスター
2013 Gastrointestinal Cancers Symposium
An open, multi-center, phase II clinical trial to evaluate efficacy and safety of S-1 plus split Cisplatin in patients with advanced gastric cancer(AGC). - HGCSG0702 : Safety analysis. Ichiro Iwanaga, Satoshi Yuki, Hiraku Fukushima, Atsushi Ishiguro, Takenori Takahata, Takuto Miyagishima, Mineo Kudo, Yasuko Uehata, Yuh Sakata, Yoshito Komatsu:ポスター
Phase II Trial of Combined Chemotherapy with Irinotecan, S-1, and Bevacizumab (IRIS/Bev) in Patients with Metastatic Colorectal Cancer (mCRC) - Final analysis - : Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group (HGCSG) trial. Satoshi Yuki, Yoshito Komatsu, Hiraku Fukushima, Takahide Sasaki, Toraji Amano, Takuto Miyagishima, Kazuteru Hatanaka, Michio Nakamura, Miki Tateyama, Yuh Sakata:ポスター
Phase II Trial of Combined Chemotherapy with Irinotecan, S-1, and Bevacizumab(IRIS/Bev) in Patients with Metastatic Colorectal Cancer (mCRC) : Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group(HGCSG) trial. – Comparison of the efficacy of KRAS status -. Michio Nakamura, Satoshi Yuki, Masayoshi Dazai, Yoshimitsu Kobayashi, Takashi Kato, Hirohito Naruse, Mineo Kudo, Nobuaki Akakura, Yuh Sakata, Yoshito Komatsu:ポスター
Retrospective Cohort Study on the Safety and Efficacy of Panitumumab for Metastatic Colorectal Cancer Patients: The HGCSG1002 Study – Analysis of after Cetuximab refractory–. Yoshimitsu Kobayashi, Hiraku Fukushima, Takahide Sasaki, Satoshi Yuki, Hiroyuki Okuda, Takaya Kusumi, Ayako Doi, Yasushi Tsuji, Kazuteru Hatanaka, Minoru Uebayashi, Masahiko Koike, Takashi Kato, Michio Nakamura, Yasushi Sato, Tomoyuki Ohta1, Mineo Kudo, Jun Konno, Kazuhiro Iwai, Yuh Sakata, Yoshito Komatsu:ポスター
Retrospective Cohort Study on the Safety and Efficacy of Panitumumab (Pmab) for Metastatic Colorectal Cancer (mCRC) Patients: The HGCSG1002 Study – Analysis of clinical early predictor for the efficacy –. Susumu Sogabe, Hiraku Fukushima, Satoshi Yuki, Yoshimitsu Kobayashi, Takuto Miyagishima, Hiroyuki Okuda, Takaya Kusumi, Ayako Doi, Yasushi Tsuji, Yasuyuki Kawamoto, Nobuyuki Ehira, Masahiko Koike, Takashi Meguro, Yasuo Takahashi, Koji Yoshizaki, Shuichi Muto, Atsushi Ishiguro, Sosuke Kato, Yuh Sakata, Yoshito Komatsu:ポスター
Retrospective Cohort Study on the Safety and Efficacy of Panitumumab for Metastatic Colorectal Cancer Patients: The HGCSG1002 Study - Analysis of adverse events –. Masayoshi Dazai, Hiraku Fukushima, Yasushi Sato, Satoshi Yuki, Hiroyuki Ohnuma, Hiroyuki Okuda, Yasushi Tsuji, Yasuyuki Kawamoto, Kazuteru Hatanaka, Ichiro Iwanaga, Masahiko Koike, Takashi Kato, Michio Nakamura, Susumu Sogabe, Koshi Fujikawa, Ayumu Hosokawa, Hiroyuki Hisai, Miki Tateyama, Yuh Sakata, Yoshito Komatsu:ポスター
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国内発表
2004年 結城 敏志、小松 嘉人、布施 望、武居 正明、古川 滋、浅香 正博、宮城島 拓人、工藤 峰生、加藤 貴司、目黒 高志、渡辺 雅男、内田 多久實、坂田 優.
切除不能・術後再発進行結腸直腸癌に対するCPT-11+l-LV+5-FU併用療法の臨床第Ⅱ相試験(第3報)〜Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group(HGCSG)〜.
第2回日本臨床腫瘍学会(東京)
小松 嘉人、結城 敏志、浅香 正博
進行再発大腸癌に対する治療戦略―新規抗癌剤併用療法CPT-11+TS-1の第 II 相臨床試験(第一報)を中心に
第42回日本癌治療学会総会(京都)
結城 敏志、小松 嘉人、浅香 正博
手術不能進行・術後再発食道癌に対するDocetaxel+Cisplatin+5-FU併用療法(TPF療法)の臨床第 I/II 相試験〜Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group(HGCSG)〜
第42回日本癌治療学会総会(京都)
町田 望、小松 嘉人、結城 敏志、小笹 真理子、布施 望、武居 正明、宮下 憲暢、加藤 貴司、宮城島 拓人、舘山 美樹、工藤 峰生、目黒 高志、大泉 弘子、渡辺 雅男、加藤 元嗣、秋田 弘俊、浅香 正博
既治療食道癌に対するDocetaxel+Cisplatin+5-FU併用療法(TPF療法)の臨床第 I/II 相試験〜Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group (HGCSG)〜
第42回日本癌治療学会総会(京都)
小松嘉人
切除不能・術後再発進行胃癌に対するCPT-11+S-1併用療法の臨床第I/II相試験
DIF meeting 2004(東京)
小松嘉人
切除不能・術後再発進行胃癌に対するCPT-11+S-1併用療法の臨床第I/II相試験
DIF meeting 2004(東京)
2005年 小松 嘉人、町田 望、結城 敏志、天野 虎次、竹内 啓、小笹 真理子、布施 望、武居 正明、宮下憲暢、加藤 貴司、古川 滋、川村 直之、秋田 弘俊、浅香 正博
手術不能再発進行結腸・直腸癌に対するCPT-11+S-1併用療法のPhase II臨床試験
第3回日本臨床腫瘍学会総会(横浜)
小松 嘉人、町田 望、結城 敏志、天野 虎次、竹内 啓、小笹 真理子、布施 望、武居 正明、宮下憲暢、加藤 貴司、古川 滋、川村 直之、秋田 弘俊、浅香 正博
手術不能再発進行結腸・直腸癌に対するCPT-11+S-1併用療法のPhase II臨床試験
第3回日本臨床腫瘍学会総会(横浜)
小松 嘉人、町田 望、結城 敏志、天野 虎次、竹内 啓、小笹 真理子、布施 望、武居 正明、宮下憲暢、加藤 貴司、古川 滋、川村 直之、秋田 弘俊、浅香 正博
手術不能再発進行結腸・直腸癌に対するCPT-11+S-1併用療法のPhase II臨床試験
第3回日本臨床腫瘍学会総会(横浜)
小松 嘉人、町田 望、結城 敏志、天野 虎次、竹内 啓、小笹 真理子、布施 望、武居 正明、宮下憲暢、加藤 貴司、古川 滋、川村 直之、秋田 弘俊、浅香 正博
手術不能再発進行結腸・直腸癌に対するCPT-11+S-1併用療法のPhase II臨床試験
第3回日本臨床腫瘍学会総会(横浜)
小松 嘉人
FOLFOXの治療経験 副作用対策を含めて
第43回日本癌治療学会総会 サテライトシンポジウム(名古屋)
小笹 真理子、小松 嘉人、町田 望、結城 敏志、布施 望、宮下 憲暢、武居 正明、天野 虎次、竹内 啓、加藤 貴司、宮城島 拓人、舘山 美樹、工藤 峰生、目黒 高志、大泉 弘子、渡辺 雅男、武田 宏司、加藤 元嗣、秋田 弘俊、浅香 正博
既治療食道癌に対するDocetaxel+Cisplatin+5-FU併用療法(TPF療法)の第I/II相臨床試験〜HGCSG0305-(2)〜
第91回日本消化器病学会総会(東京)
河上 洋、小松 嘉人、上林 実、小西 康平、小笹 真理子、町田 望、結城 敏志、宮下 憲暢、信田亜一郎、浅香 正博
切除不能進行および術後再発膵癌に対するGemcitabine+S-1併用療法(GEM+S-1療法)のパイロット試験
第91回日本消化器病学会総会(東京)
小松 嘉人
胃癌の化学療法-現状と将来展望-
第77回日本胃癌学会総会 ランチョンセミナー(横浜)
町田 望、小松 嘉人、結城 敏志、小笹 真理子、布施 望、武居 正明、宮下 憲暢、古川 滋、加藤 貴司、宮城島 拓人、舘山 美樹、工藤 峰生、渡辺 雅男、加藤 元嗣、浅香 正博
手術不能・術後再発食道癌に対するTPF療法のprospective study
第59回日本食道学会総会(東京)
2006年 小松 嘉人、結城 敏志、加藤 総介、加藤 寛士、加藤 貴司、上林 実、宮下 憲暢、西 研、若浜 理、古川 滋、鈴木 岳、舘山 美樹、秋田 弘俊、浅香 正博、坂田 優
手術不能・術後再発大腸癌に対するCPT-11+S-1併用療法(IRIS)の臨床第II相試験-HGCSG0302-
第4回日本臨床腫瘍学会総会(大阪)
小松 嘉人、結城 敏志、加藤 総介、加藤 寛士、加藤 貴司、上林 実、宮下 憲暢、西 研、若浜 理、古川 滋、鈴木 岳、舘山 美樹、秋田 弘俊、浅香 正博、坂田 優
手術不能・術後再発大腸癌に対するCPT-11+S-1併用療法(IRIS)の臨床第II相試験-HGCSG0302-
第4回日本臨床腫瘍学会総会(大阪)
小松 嘉人、結城 敏志、工藤 峰生、西 研、鈴木 岳、目黒 高志、若浜 理、舘山 美樹、宮城島 拓人、宮下 憲暢、浅香 正博、坂田 優.
Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group (HGCSG)における活動報告.
第78回日本胃癌学会総会(大阪)
小松 嘉人、結城 敏志、工藤 峰生、西 研、鈴木 岳、目黒 高志、若浜 理、舘山 美樹、宮城島 拓人、宮下 憲暢、浅香 正博、坂田 優.
Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group (HGCSG)における活動報告.
第78回日本胃癌学会総会(大阪)
結城 敏志、小松 嘉人、布施 望、岩永 一郎、加藤 貴司、宮城島 拓人、舘山 美樹、工藤 峰生、目黒 高志、小笹 茂、渡辺 雅男、武田 宏司、浅香 正博、坂田 優.
切除不能進行食道癌に対する化学療法-HGCSG0305 切除不能進行食道癌に対するDocetaxel+CDDP+5-FU(TPF)併用療法の第I/II相臨床試験を中心に-.
DDW-Japan 2006(札幌)
結城 敏志、小松 嘉人、布施 望、岩永 一郎、加藤 貴司、宮城島 拓人、舘山 美樹、工藤 峰生、目黒 高志、小笹 茂、渡辺 雅男、武田 宏司、浅香 正博、坂田 優.
切除不能進行食道癌に対する化学療法-HGCSG0305 切除不能進行食道癌に対するDocetaxel+CDDP+5-FU(TPF)併用療法の第I/II相臨床試験を中心に-.
DDW-Japan 2006(札幌)
結城 敏志、小松 嘉人、布施 望、小笹 真理子、加藤 総介、加藤 寛士、目黒 高志、渡辺 雅男、内田 多久實、小笹 茂、若浜 理、古川 滋、岸本 篤人、鈴木 岳、小西 茂、舘山 美樹、加藤 元嗣、武田 宏司、浅香 正博、坂田 優
手術不能または術後再発大腸癌に対するCPT-11+S-1併用療法(IRIS)の臨床第II相試験<HGCSG0302>-Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group-
第92回日本消化器病学会総会(小倉)
宮城島 拓人、小松 嘉人、結城 敏志、布施 望、天野 虎次、中村 路夫、国枝 保幸、葭内 史朗、西川 秀司、大原 行雄、常松 泉、西 研、小田 寿、加藤 貴司、佐々木 清貴、川村 直之、工藤 峰生、浅香 正博、坂田 優
手術不能進行結腸直腸癌に対するmFOLFOX6療法のFeasibility Study<HGCSG0501>-Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group-
第92回日本消化器病学会総会(小倉)
2007年 結城 敏志、小松 嘉人、岩永 一郎、小笹 真理子、工藤 峰生、目黒 高志、宮城島 拓人、西 研、浅香 正博、坂田 優
手術不能または術後再発大腸癌に対するmFOLFOX6(l-OHP+l-LV+5-FU)療法のFeasibility Study<HGCSG0501>-Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group-
第45回日本癌治療学会総会(京都)
福島 拓、小松 嘉人、結城 敏志、町田 望、舘山 美樹、高木 智史、若浜 理、渡辺 雅男、浅香 正博、坂田 優
手術不能または術後再発大腸癌に対するCPT-11+S-1併用療法(IRIS療法)の第Ⅱ相臨床試験(HGCSG0302)
第45回日本癌治療学会総会(京都)
結城 敏志、小松 嘉人、浅香 正博
切除不能進行結腸直腸癌に対するIrinotecan+S-1併用療法(IRIS療法)のEvidence構築への道 –HGCSG0302:Phase II studyの結果を中心に
第93回日本消化器病学会総会(青森)
2008年 結城 敏志、小松 嘉人、福島 拓、岩永 一郎、町田 望、小笹 真理子、工藤 峰生、加藤 貴司、宮城島 拓人、西 研、熊谷 直子、坂田 優、浅香 正博
手術不能/術後再発大腸癌に対するmFOLFOX6療法のFeasibility Study:最終解析-HGCSG0501
第6回日本臨床腫瘍学会総会(福岡)
2009年 第95回日本消化器病学会総会 2009.5.札幌.
治癒切除不能進行/再発結腸直腸癌におけるベバシズマブ(BV)の有用性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801)
結城 敏志,小松 嘉人,浅香 正博:ワークショップ
治癒切除不能進行/再発結腸直腸癌におけるベバシツマブ(BV)の有用性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801)--一次治療例の検討 宮城島拓人,結城 敏志,岩永 一郎,久須美貴哉,太宰 昌佳,中村 路夫,加藤 総介,小林 秋人,西 研,梶浦 新也,細川 歩,月岡 雄治,赤倉 伸亮,渡邊 豊,畑中 一映,片桐 雅樹,加藤 貴司,目黒 高志,浅香 正博,小松 嘉人:一般口演
治癒切除不能進行/再発結腸直腸癌におけるベバシズマブ(BV)の有用性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801)--2次治療例の検討 工藤 峰生,結城 敏志,曽我部 進,久須美貴哉,細川 正夫,畑中 一映,成瀬 宏仁,山内 純,加藤 寛士,高木 智史,宮下 憲暢,梶浦 新也,細川 歩,渡邊 豊,佐々木尚英,宮城島拓人,加藤 貴司,中村 路夫,浅賀 正博,小松 嘉人:一般口演
治癒切除不能進行/再発結腸直腸癌におけるベバシズマブ(BV)の有用性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801)--3次治療以降の検討 加藤 貴司,結城 敏史,川本 泰之,上畠 寧子,赤倉 伸亮,渡邊 豊,畑中 一映,成瀬 宏仁,宮城島拓人,目黒 高志,竹内 啓,武藤 修一,上林 実,渡辺 雅男,久須美貴哉,高野 眞寿,工藤 峰生,舘山 美樹,浅香 正博,小松 嘉人:一般口演
第47回日本癌治療学会総会 2009.9.横浜
大腸癌化学療法 世界との乖離は埋められたか? 切除不能大腸癌二次治療例に対するFOLFIRIとIRISとの第III相臨床試験(FIRIS study)
辻 晃仁,仁科 智裕,山口 研成,瀧内比呂也,江崎 泰斗,徳永 伸也,桑野 博行,小松 嘉人,安井 久晃,島田 安博,朴 成和,渡邊 昌彦,兵頭一之介,森田 智視,杉原 健一:シンポジウム
Bevacizumabの有用性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801)年齢別の解析
小松 嘉人,結城 敏志,曽我部 進,大西 俊介,宮城島拓人,畑中 一映,成瀬 宏仁,加藤 貴司,目黒 高志,鎌田 豪,上林 実,中村 路夫,細川 歩,久須美貴哉,浅香 正博:一般口演
Bevacizumabの有用性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801)FOLFIRI+BVの解析
竹内 啓,結城 敏志,中積 宏之,天野 虎次,林 秀幸,畑中 一映,加藤 貴司,目黒 高志,上畠 寧子,武藤 修一,久須美貴哉,月岡 雄治,渡辺 豊,浅香 正博,小松 嘉人:一般口演
JDDW 2009 2009.10.京都.
治癒切除不能進行/再発結腸直腸癌におけるベバシズマブ(BV)の有用性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801)
結城 敏志,小松 嘉人,浅香 正博:パネルディスカッション
第47回日本癌治療学会総会 2009.10.横浜
Bevacizumabの有用性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801)1次治療例の検討
細川 歩,結城 敏志,曽我部 進,梶浦 新也,腰山 達美,西 研,小田 寿,宮城島拓人,久須美貴哉,月岡 雄治,高野 眞寿,工藤 峰生,渡辺 豊,浅香 正博,小松 嘉人竹内 啓,結城 敏志,:一般口演
Bevacizumabの有用性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801)--FOLFIRI+BVの解析
中積 宏之,天野 虎次,林 秀幸,畑中 一映,加藤 貴司,目黒 高志,上畠 寧子,武藤 修一,久須美貴哉,月岡 雄治,渡辺 豊,浅香 正博,小松 嘉人:一般口演
Bevacizumabの有用性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801)―3次治療以降の検討
竹内 啓,結城 敏志,中積 宏之,天野 虎次,林 秀幸,畑中 一映,加藤 貴司,目黒 高志,上畠 寧子,武藤 修一,久須美貴哉,月岡 雄治,渡辺 豊,浅香 正博,小松 嘉人:一般口演
Bevacizumabの有用性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801)
結城 敏志,小松 嘉人,岩永 一郎,久須美貴哉,成瀬 宏仁,畑中 一映,梶浦 新也,細川 歩,加藤 貴司,目黒 高志,太宰 昌佳,宮城島拓人,中村 路夫,渡辺 豊,浅香 正博:一般口演
第8回日本臨床腫瘍学会学術集会 2010.3.東京.
切除不能結腸直腸癌に対するBevacizumabの安全性および有用性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801)
曽我部 進,結城 敏志,岩永 一郎,成瀬 宏仁,宮城島拓人,中村 路夫,工藤 峰生,細川 歩,久須美貴哉,堀田 彰一,渡辺 豊,武藤 修一,月岡 雄治,浅香 正博,小松 嘉人
切除不能進行結腸直腸癌に対するセツキシマブ使用症例のレトロスペクティブ調査(HGCSG0901)
結城 敏志,岩永 一郎,辻 靖,棟方 正樹,細川 歩,畑中 一映,渡辺 豊,久須美貴哉,月岡 雄治,宮城島拓人,高野 眞寿,古川 滋,加藤 貴司,浅香 正博,小松 嘉人:一般口演
切除不能進行結腸直腸癌に対するセツキシマブ使用症例のレトロスペクティブ調査(HGCSG0901)--KRAS status別の解析
古川 孝広,結城 敏志,曽我部 進,奥田 博介,佐藤 康史,竹内 啓,梶浦 新也,伊東 重豪,斎藤 聡,棟方 正樹,舘山 美樹,林 秀幸,松永 明宏,坂田 優,小松 嘉人:一般口演
切除不能進行結腸直腸癌に対するセツキシマブ使用症例のレトロスペクティブ調査(HGCSG0901)--Cetuximab単剤使用例の解析
小川 浩平,結城 敏志,佐々木尚英,古川 孝広,辻 靖,小川 浩司,棟方 正樹,細川 正夫,太田 智之,川畑 修平,宮下 憲暢,渡辺 豊,小林 隆司,坂田 優,小松 嘉人:ポスター
2010年 JDDW2010 2010.10. 横浜
切除不能結腸直腸癌に対するBevacizumabの安全性および有用性を検討するレトロスペクティブ調査:全症例のアップデート報告(HGCSG0801)
曽我部 進,結城 敏志,小松 嘉人:ワークショップ
切除不能結腸直腸癌に対するBevacizumabの安全性および有効性を検討するレトロスペクティブ調査:レジメン別解析のアップデート報告(HGCSG0801)
宮城島拓人,結城 敏志,小林 良充,久須美貴哉,畑中 一映,渡邊 豊,加藤 貴司,小川 浩平,中村 路夫,武藤 修一,内田多久實,山内 純,腰山 達美,加藤 寛仁,浅香 正博,小松 嘉人:ポスター
切除不能進行結腸直腸癌に対するセツキシマブ使用症例のレトロスペクティブ調査(HGCSG0901)‐KRAS status別の解析.
佐藤 康史,結城 敏志,中積 宏之,古川 孝広,成瀬 宏仁,棟方 正樹,梶浦 新也,高橋 康雄,久須美貴哉,斎藤 聡,舘山 美樹,中村 路夫,伊東 重豪,加藤 淳二,浅香 正博,小松 嘉人:ポスター
第48回日本癌治療学会学術集会 2010.10. 京都.
セツキシマブ使用症例のレトロスペクティブ調査(HGCSG0901)‐KRAS status別の解析
結城 敏志,小松 嘉人,福島 拓,辻 靖,畑中 一映,棟方 正樹,細川 歩,高橋 康雄,久須美貴哉,斎藤 聡,舘山 美樹,横山 仁,浅香 正博:シンポジウム
当院におけるがん診療に対する電子カルテの利用状況と将来展望
小松 嘉人,遠藤 晃,初山 貢,櫻木 範明,田巻 知宏,小野塚美香,久保田康生,結城 敏志,曽我部 進,福島 拓,中積 宏之,小林 良充,浅香 正博:パネルディスカッション
切除不能進行結腸直腸癌に対するセツキシマブ使用症例のレトロスペクティブ調査(HGCSG0901)
畑中 一映,結城 敏志,中積 宏之,辻 靖,成瀬 宏仁,棟方 正樹,小川 浩平,新谷 直昭,佐藤 康史,加藤 貴司,中村 路夫,伊東 重豪,竹内 啓,浅香 正博,小松 嘉人:一般口演
切除不能結腸直腸癌に対するBevacizumabの安全性及び有用性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801:年齢別の解析)
小松 嘉人,中村 路夫,結城 敏志,宮城島拓人,小林 良充,久須美貴哉,畑中 一映,渡邊 豊,加藤 貴司,小川 浩平,武藤 修一,内田多久實,山内 純,腰山 達美,加藤 寛士,浅香 正博:一般口演
セツキシマブ使用例のレトロスペクティブ調査(HGCSG0901)‐CPT‐11+Cetuximab例の解析.
石黒 敦,結城 敏志,曽我部 進,古川 孝広,畑中 一映,宮城島拓人,武藤 修一,渡邊 豊,腰山 達美,加藤 寛士,奥田 博介,池田慎一郎,棟方 正樹,浅香 正博,小松 嘉人:一般口演
切除不能結腸直腸癌に対するBevacizumabの安全性および有用性を検討するレトロスペクティブ調査:Bevacizumab継続使用例の解析(HGCSG0801)
曽我部 進,結城 敏志,久須美貴哉,畑中 一映,渡邊 豊,目黒 高志,宮城島拓人,細川 歩,中村 路夫,月岡 雄治,工藤 峰生,竹内 啓,高木 智史,上林 実,浅香 正博,小松 嘉人:一般口演
mFOLFOX6療法時の悪心・嘔吐に対する塩酸インジセトロン錠の至適投与法(HGCSG0703)
中積 宏之,結城 敏志,曽我部 進,園田 範和,武藤 修一,高野 眞寿,工藤 峰生,加藤 寛士,小田 寿,宮城島拓人,上林 実,目黒 高志,天野 虎次,浅香 正博,小松 嘉人:一般口演
切除不能大腸癌に対するBevacizumab使用に関する調査(HGCSG0801)全症例のアップデート
中村 路夫,結城 敏志,宮城島拓人,小林 良充,久須美貴哉,畑中 一映,渡邊 豊,加藤 貴司,小川 浩平,武藤 修一,内田多久實,山内 純,腰山 達美,加藤 寛士,浅香 正博,小松 嘉人:一般口演
セツキシマブ使用例のレトロスペクティブ調査(HGCSG0901)‐Cetuximab単剤使用例の解析.
藤川 幸司,結城 敏志,小林 良充,辻 靖,畑中 一映,棟方 正樹,高橋 康雄,月岡 雄治,久能 健一,高野 眞寿,上林 実,太田 智之,浅香 正博,小松 嘉人:一般口演
2011年 第9回日本臨床腫瘍学会 2011.7. 横浜.
Observation study for availability of phone support service for management of capecitabine in patients with Colorectal Cancer. 中村 路夫:ポスター
切除不能結腸直腸癌に対するBevacizumabの安全性及び有用性を検討するレトロスペクティブ調査(HGCSG0801)全症例のアップデート.
小松 嘉人,結城 敏志,奥田 博介,畑中 一映,曽我部 進,宮城島拓人,加藤 貴司,細川 歩,月岡 雄治,中村 路夫,高野 眞寿,内田多久實,福島 拓,竹内 啓,浅香 正博:一般口演
切除不能結腸直腸癌に対するBevacizumabのレトロスペクティブ調査:BBP(Bevacizumab継続使用例)の解析(HGCSG0801)
曽我部 進,結城 敏志,奥田 博介,紺野 潤,成瀬 宏仁,林 秀幸,目黒 高志,腰山 達美,上畠 寧子,武藤 修一,岩永 一郎,中村 路夫,高木 智史,小松 嘉人,浅香 正博:一般口演
Retrospective Cohort Study on the Safety and Efficacy of Cetuximab for Metastatic Colorectal Cancer Patients:The HGCSG0901 Study−Analysis of predictive marker− Yuki S,Komatsu Y,Kawamoto Y,Fukushima H,Kogawa T,Hatanaka K,Hosokawa A,Takahashi Y,Saito S,Miyagishima T,Sonoda N,Nakamura M,Iwanaga I,Sakata Y,Kumagai N,Asaka M :一般口演
Retrospective Cohort Study on the Safety and EffEfficacy of Cetuximab for Metastatic Colorectal Cancer Patients:The HGCSG0901 Study Analysis of Irinotecan+Cetuximab −
Hatanaka K,Yuki S,Nakatsumi H,Kogawa T,Tsuji Y,Ogawa K,Sato Y,Kusumi T,Tsukioka Y,Koshiyama T,Kato T,Takeuchi S,Sakata Y,Asaka M,Kumagai N,Komatsu Y:一般口演
Retrospective Cohort Study on the Safety and Efficacy of Cetuximab for Metastatic Colorectal Cancer Patients:The HGCSG0901 Study−Analysis of Cetuximab monotherapy−
Okuda H,Yuki S,Kobayashi Y,Kogawa T,Tsuji Y,Kazuteru H,Naruse H,Ando T,Nakamura T,Horikawa N,Kunieda Y,Yoshizaki K,Munakata M,Asaka M,Kumagai N,Komatsu Y:一般口演
Retrospective Cohort Study on the Safety and Efficacy of Cetuximab for Metastatic Colorectal Cancer Patients:The HGCSG0901 Study−Analysis of FOLFIRI+Cetuximab−
Fujikawa K,Yuki S,Hayashi H,Yoshida M,Kogawa T,Tsuji Y,Hatanaka K,Kusumi T,Konno J,Ikeda S,Uchida T,Uehata Y,Saito M,Asaka M,Kumagai N,Komatsu Y:一般口演
セツキシマブ使用例のレトロスペクティブ調査(HGCSG0901)−バイオマーカー別の解析−
結城 敏志,小松 嘉人,川本 泰之,辻 靖,畑中 一映,細川 歩,高橋 康雄,中村 路夫,奥田 博介,石黒 敦,斉藤真由子,佐藤 康史,斎藤 聡,橋野 聡,熊谷 直子,坂田 優:ワークショップ
Retrospective Cohort Study on the Safety and Efficacy of Cetuximab for Metastatic Colorectal CancerPatients:The HGCSG0901 Study−Analysis of after Cetuximab refractory−
Kogawa T,Yuki S,Sogabe S,Hatanaka K,Munakata M,Kajiura S,Sagawa T,Sato Y,Okuda H,Takano M,Ishiguro A,Amano T,Oba K,Asaka M,Kumagai N,Komatsu Y:ワークショップ
第49回日本癌治療学会学術集会 2011.10. 名古屋.
セツキシマブ使用例のレトロスペクティブ調査(HGCSG0901)−FOLFIRI+Cmab使用例の解析
加藤 貴司,結城 敏志,目黒 高志,林 秀幸,古川 孝広,成瀬 宏仁,中村とき子,紺野 潤,加藤 寛士,竹内 啓,横山 仁,腰山 達美,久能 健一,加藤 元嗣,小松 嘉人:一般口演
セツキシマブ使用例のレトロスペクティブ調査(HGCSG0901)−Cetuximab単剤使用例の解析
岩永 一郎,結城 敏志,上林 実,小林 良充,辻 靖,畑中 一映,藤川 幸司,久須美貴哉,渡辺 豊,棟方 正樹,山内 純,池田慎一郎,太田 智之,橋野 聡,小松 嘉人:一般口演
セツキシマブ使用例のレトロスペクティブ調査(HGCSG0901)−CPT-11+Cetuximab例の解析
長佐古友和,結城 敏志,工藤 峰生,中積 宏之,古川 孝広,成瀬 宏仁,細川 歩,久須美貴哉,福島 拓,宮城島拓人,月岡 雄治,舘山 美樹,棟方 正樹,加藤 元嗣,小松 嘉人:一般口演
セツキシマブ使用例のレトロスペクティブ調査(HGCSG0901)−FOLFIRI+Cmab使用例の解析
加藤 貴司,結城 敏志,目黒 高志,林 秀幸,古川 孝広,成瀬 宏仁,中村とき子,紺野 潤,加藤 寛士,竹内 啓,横山 仁,腰山 達美,久能 健一,加藤 元嗣,小松 嘉人:一般口演
セツキシマブ使用症例のレトロスペクティブ調査(HGCSG0901)−バイオマーカー別の解析
結城 敏志,小松 嘉人,川本 泰之,辻 靖,畑中 一映,細川 歩,高橋 康雄,中村 路夫,奥田 博介,石黒 敦,斉藤真由子,佐藤 康史,斎藤 聡,橋野 聡,坂田 優:ワークショップ
2012年 第10回日本臨床腫瘍学会学術集会 2012 .7 . 大阪
Updated analysis:Phase II Trial of Combined Chemotherapy with Irinotecan, S-1, and Bevacizumab(IRIS/Bev) in Patients with Metastatic Colorectal Cancer(mCRC). Hokkaido Gastrointestinal Cancer Study Group(HGCSG) trial.
Satosi Yuki, Yoshito Komatsu, Hiroshi Nakatsumi, Yoshimitsu Kobayashi,Satoshi Takeuchi, Susumu Sogabe, Takuto Miyagishima,Takashi Kato, Kazuteru Hatanaka, Michio Nakamura,Mineo Kudo, Nobuaki Akakura, Norikazu Sonoda,Masaki Munakata, Yuh Sakata:一般口演
治癒切除不能な進行再発結腸直腸癌治療におけるPanitumumabの有用性を検討する観察研究 (HGCSG1002)−有害事象の解析−
Yoshimitsu Kobayasi, Satoshi YUKI, Hiroshi NAKATSUMI, Hiroyuki OKUDA, Yasushi TSUJI, Kazuteru HATANAKA, Motoshi TAMURA, Takashi KATO, Takuto MIYAGISHIMA, Yasuo TAKAHASHI, Tomokazu NAGASAKO, Atsushi ISHIGURO, Sosuke KATO, Yoshito Komatsu:一般口演
JDDW2012 2012 .10 .神戸
切除不能進行結腸直腸癌に対する セツキシマブ使用症例の レトロスペクティブ調査(HGCSG0901) -効果予測因子別の解析
結城 敏志,小松 嘉人,坂本 直哉 :ワークショップ
第50回日本癌治療学会学術集会 2012.10.横浜
切除不能進行結腸直腸癌に対するIRIS/Bevの第II相試験:HGCSG trial 3年追跡結果報告
結城 敏志, 小松 嘉人, 福島 拓 太宰 昌佳, 天野 虎次, 曽我部 進, 宮城島 拓人, 加藤 貴司, 畑中 一映, 中村 路夫, 工藤 峰生, 赤倉 伸亮, 園田 範和, 浅香 正博, 坂本 直哉, 坂田 優:一般口演
切除不能進行結腸直腸癌におけるPanitumumabの観察研究(HGCSG1002) -3次治療/Irinotecan併用-
佐々木 尚,、太宰 昌佳、奥田 博介、成瀬 宏仁、江平 宣起、中村 路夫、目黒 高志、佐藤 康裕、久居 弘幸、加藤 総介、辻 靖、小池 雅彦、紺野 潤 、小林 良充、小松 嘉人:ポスター
第99回日本消化器病学会総会 2013.3.鹿児島
切除不能進行/再発胃癌に対する S-1+Cisplatin分割療法の第II相臨床試験:HGCSG0702-安全性の解析報告-
結城 敏志,小松 嘉人, 坂本 直哉:シンポジウム
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